LUMOS
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大阪のシステム開発・業務システム構築

Excelと手作業に限界を感じている業務、現場に合っていない既製ツール。LUMOSは業務の実態をヒアリングし、「まず動くもの」を小さく作って現場で検証しながら育てる進め方で、事業を支える仕組みをつくります。

こんなお悩みに

  • Excelや紙の管理が限界で、ミスや二度手間が増えている
  • 既製のSaaSでは自社の業務フローに合わない
  • 大手に頼むほどの規模ではないが、きちんと作りたい
  • 作った後の保守・改修まで面倒を見てほしい

LUMOSができること

01

業務の言語化から

現場の業務フローを一緒に整理するところから始めます。「本当にシステム化すべき範囲」を見極め、作らなくて済むものは作らない提案をします。

02

小さく作って検証する開発

最初から大きく作らず、コア機能だけの最小構成を早期に動かして現場で検証。使われるものだけを段階的に拡張するため、無駄な開発費が発生しません。

03

保守・改修まで同じ担当が伴走

要件定義をした人間が実装・保守まで担当します。業務の変化に合わせた改修や機能追加に、文脈を理解した状態で対応できます。

進め方

  1. 01

    業務ヒアリング

    現状の業務フロー・課題・関係者を整理し、システム化する範囲を見極めます。

  2. 02

    要件定義・設計

    画面イメージとデータ構造を設計し、開発範囲と費用を確定します。

  3. 03

    実装・検証

    最小構成を実装し、現場で使いながら改善を繰り返します。

  4. 04

    運用・拡張

    本稼働後の保守・機能追加を継続的に行います。

まずは、構想段階のご相談から。

「何をシステム化すべきかから相談したい」という段階で構いません。大阪の中小企業・スタートアップの業務改善を、身の丈に合った規模で支援します。